おやぢの部屋2
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iPhone5c/16GBWhite
 先日、新しいiPhoneの先行予約をdocomoでやって来たのですが、それについての連絡がありました。電話ではなくメールで、と言ってあったので、届いたのはメールです。なんたって、明日が発売予定日ですから、そろそろなにかあるのでは、と思っていましたから、さっそく開いてみます。それは、「入荷予定日のお知らせ」というものでした。今頃来るということは、発売日には間に合いそうもない、という連絡でしょうか。それは別に構わないこと、というか、出来れば少しぐらい遅い方がいいな、と思っているぐらいですからね。もちろん、それは10月にならないことには携帯メール(キャリアメール)が使えない、という、例の信じられないようなdocomoの対応があるからです。
 しかし、メールの中身は期待に反して「9月17日に入荷予定」というものでした。ん?17日って、おとといですよね。2日前のことが「予定」というのはどういうことなのでしょう。まあ、もう1個「発売日にならないとお受け取りにはなれません」という案内がありましたから、いいんですけどね。要は、「物は入ったので、20日以降に受け取りに来い」ということなのでしょう。それにしても、間抜けなメールです。
 ただ、私としては10月以降に機種変更を行いたいと思っていますから、それが可能なのかというのも含めて、電話をかけて聞いてみることにしました。そうしたら、「入荷予定」については「おっしゃる通りです」ということでしたし、すぐに取りに行かないことについても「一応10月7日までは猶予と考えています」ですって。まずこれで一安心、携帯メールがつながらなくなる期間は、これでなくなりそうです。それにしても、そういうことはこちらから問い合わせなくても、知らせてくれるものなのでは、と思いますが、やはり初めてのことでdocomoも何かと余裕がないのでしょうか。まあ、そんなゴタゴタを実地に体験できるというのも、なかなか得難いものだ、と思うことにしましょうか。
 そんな季節ですから、もう明日からは秋のお彼岸が始まります。しかし、いつものことながら少し早目にお参りに来る人は結構います。朝職場に行ったらいつもの駐車場はすでに満車、それで、もっと先に進んで鐘楼の前に停めようと思いました。と、その場所はもうすっかりきれいにはなっているのですが、震災の時に外れてしまった電線が垂れ下がって、大きな車だと当たってしまいそうになっていました。これは、いずれ電気屋さんにきちんと直してもらう予定なのですが、お彼岸には間にあわないので、なにか応急処置をしておかないとちょっとまずいですね。そこで、社長に手伝ってもらって、一番簡単に出来る方法で解決を図ることにしました。電線の真ん中を紐で引っ張って、それを鐘楼の屋根の下に結びつける、というものです。
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 屋根の銅板がいい色になってきましたね。アップにすると、
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 今日は十五夜、もう、暦の上では秋真っ盛りですが、私にとってはジンジャエールは秋でも冬でも欠かせません。ストックがなくなって注文した新しい箱が届いたので、いつもやっているように、取り出しやすいように箱に切れ目を入れてみました。他の水ものと一緒に積み重ねているので、そのままだと開けにくいのですよね。
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 置いた時の上が開くようにカッターでまわりを切って行くのですが、その時に「ブシュッ」といういやな音がしました。あわてて中を見てみると、PETボトルの横っ腹が見事に切れていて、そこから中身があふれ出ていますよ。なんせ炭酸ですから、止まりません。そのままこぼさないように手に持って流しにおきます。もったいないことをしました。というか、よくこういう箱には「カッター使用禁止」と書いてあるのですが、そういう注意を守らないとこういうことになるということが、初めて分かりましたよ。
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by jurassic_oyaji | 2013-09-19 21:27 | 禁断 | Comments(0)